美大合格のデッサン力をつかむ
高3夏から美大進学を決めて多摩グラ現役合格できた
デッサン戦術・思考・行動を知り尽くし、
デッサンの良し悪しを見極める目
美大レベルの実力
手にしてみませんか?
美術予備校に通っているのに
うまくならない

「上手くなっているかわからない…」

「課題をこのまま描いてていいのかな?」

予備校に通ってもなお、こんな悩みを抱えることは多いです。

 

その不安は、間違っていません。

 

デッサン自体、自転車と同じく
やればだれでも上手くなるものですが、

最速かつ効率よく上手くなるには

「要点の把握」
×
「あなたの意図」
×
「数をこなす」

 

この3つが必要になります。

デッサンの押さえるべき項目は多く、似た意味もあれどエスキス、構図、パース、空間、空気感、立体感、抵抗感、質感、量感、マッス、バルール、流れ、全体感…など予備校でもアドバイスはあるものの、全体がイマイチ把握できません

全体がわからぬままとりあえず目の前の課題をこなし、講評でまた同じことを指摘される…。

クラス制で30~人規模ゆえに個人に寄り添った指導ができないのも要因でしょうか。

予備校が悪い!
わけではありませんが…

かといって闇雲にモチーフを描いたところで、人よりうまいね程度で伸び悩むことになり、美大受験に及ばない

また、自分の実感としてデッサンが上手いのかどうかわからないと、賭けのようにとりあえず受験する、ということにもなりかねません。

この教材では、こうした伸び悩みを解決すべく、デッサンに必要な要点の全容と優先的に克服すべきテーマをまとめています。

そのうえで手を描くことを実践しながら自分で比較して見る目を育てていきます。

見る目が育てば自分の作品の出来が評価できる

そして、取り組むべき課題もハッキリ分かるため上達がさらに加速することでしょう。

 

予備校に予習・復習がない

文系理系など通常大学の予備校であれば、配られたテキストをやっただけで受験する人はまずいません。

予習や復習、自習といった「自分でこなす反復練習」が必ずあります。

ですが、美術予備校には予習復習の概念はなく、その日に講評があったとしても、次回のデッサンはまた3日後かそれ以上の間が空くため、弱点が変わらない…というループに。

復習をやろうとしてもまず何をモチーフにすればいいか・どのくらいの時間で描いたらいいかもわかりません。

もちろん何を描いたっていいとも言えますが、とりわけ受験デッサンを見据えるならば手を描くことが早道と言えます。

なぜなら、

手ならば自由に動くので構成力も、じっくり見て観察力もつきますし、なによりいつでも描けます(そのうえ多摩グラ対策になる)

自分の手を描く反復練習によって見る目が育つので、課題をこなしているのに上達が実感できない人にオススメです。

 

手を描いてデッサンを
美大レベルにする上達法
― Drawing Hands ―
コンテンツ内容
(web教材:スマホ&PCから学習可能)
メイン教材 .01

デッサン全容の要点
主となる3軸とステージ解説

デッサンの全容を徹底解説核となる力と3つの軸で克服ステップを図化しました。

デッサンの核たる力とは、ひとことで言うなら「モノを見る力・観察力」です。

観察力を3つの軸に分けて、さらに初心者から上級者まで段階的に意識するテーマを3つのステージに分けて解説しています。

 トータル:3123文字

 

メイン教材 .02

勉強が続かないマインド
or
止められたって続くマインド

あなたのやる気はどこからきますか?

あらゆる行動の原点で活きてくる「意図」を解明して、止められたって突き進むパワフルさをぜひとも手にしてください!

「つまんない。もうやんない」

「どこまででもやりたくなる!」

それぞれのマインドで何が起きているのか、その意図や行動を合わせてお伝えします。

 トータル:3238文字

 

メイン教材 .03

見極める目を養う
自分で講評するための4つのポイント

自分で講評をしたことありますか?

良い/悪い 好き/嫌い だけじゃなく、講評するにも基本的な見るポイントがあります。

初心者だとしてもはじめられるポイントを押さえて、自分のデッサンをじっくり見て講評し、見極める目を育てていきましょう!

 トータル:3060文字

 

メイン教材 .04

身になるポーズ・アングルに
不可欠なたった1つのこと

これを理解していないと描けない泥沼にハマります。

安易に描き出すと知らず知らずのうちに難しいポーズになってたりしますが、正しい見分け方さえ知ればなんてことはありません。

手に限らずどんなモチーフ、構成デッサンにも簡単に応用ができるようになります。

 トータル:1413文字

 

メイン教材 .05 level.01 level.02 level.03 level.04

1分から始められる
4つのレベル別特訓で
日に1つデッサンを描く!

カタチ・ベース・描き込みの基本はそのままに、練度に合わせてフレキシブルに実践できる特訓法を4つ用意しています。

時間も1分~1時間ほどでできるものなので、移動時間を利用したり帰ってから腰を据えて取り組むことができます。

1日に1つなのは、その日に気づいた克服ポイントを次の日に活かすサイクルが上達を早めるためです。もちろん1日に2つ以上でも良いです。

逆に3日に1つの予備校ペースだと、時間こそかけてますが克服のテーマごと忘れてしまうため上達がしづらいのです。

 トータル:10034文字

 

以上のメイン教材で上達の取り組みを行います。

 

困ったときのサポートとして
補助教材をお付けします

また、安心して取組んでいただけるよう補助教材として、

補助教材 .01

カタチが取れないときの
2つの秘策

カタチをとるのが苦手…。もしかしたら「やり方」を変えることで解決するかもしれません。

どうしてもカタチが取れない人に贈るこの秘策!…それでもダメなら最後の策!

…の2段構えでお届けする、カタチをすっとばしたカタチの取りかた。その名も「ぼんやりベース」

 トータル:2101文字

 

補助教材 .02

色幅・色数を増やすために
オススメしたい3つの技

画面の魅力は色数の多さでグンと上がります。

「ぼんやりしてる」「立体感がない」こんな講評とオサラバするために、色幅を広げるうす目テクと起伏を面でとらえるマインドを紹介します。

 トータル:1257文字

 

補助教材 .03

日常で活かす!
見る目を養うための
5大アクション

デッサンがうまい人は、日常からすでにいい着眼点を持っていたり、普通の人が気付かないような視点であることが多いです。

それは見る目やデッサン力につながって、クリエイティブ全般の能力を底上げしていきます。

逆に見る目がないと、描いた絵の説明だけが立派で、表現がついてってないことにすら気づけません。

そんな見る目を自分で高める行動を5つピックアップしました。見る目、すなわち「気づく」力を日常的に高めていきましょう!

 トータル:2204文字

 

補助教材 .04

カッコいい構図を探す!
構成デッサンの要点

構成デッサンを描くための構図のステップをさらに「構成」「下描き」「構図決め」の3パートに分けて解説。

大きさの指標や、構図の縦横比をカンタンに描くためのプチアイテムもご紹介します。

 トータル:2578文字

 

補助教材 .05

デッサンに欠かせない技法解説
1~3

基本的かつ代表的な技法と、その中でもヒトシオススメの技法を習得トレーニング法やワークと一緒にご紹介します。

「描画の5大技法」「タッチ」「空間の表現」

技法によって画用紙に何が起こり、どんな見え方や効果が起こっているのか、技法の意味合いを理解してより説得力ある画面に近づけていってください。

 トータル:9140文字

 

補助教材 .06

デッサン完成までの
スライド解説

カタチからベース、描き込みから完成へと進行するための工程をそれぞれ解説しています。使用する鉛筆やベースの乗せやすいテクニックなどを織り交ぜてご紹介します。

自分の工程の参考とすることはもちろん、見るだけでも完成度の指標となることでしょう。

 トータル:5592文字

 

補助教材 .07

デッサンの要点を押さえるワーク

要点を意識して手を描くことが経験値豊富な実践となりますが、それでももっと噛み砕いた導入はないか、ということでワークを用意しました。

手を描く合間の気分転換にも良いですし、要点を理解するための足がかりとしても活用できます。

 トータル:6247文字

 

補助教材 .08

3か月を目安に取り組む場合の
フローチャート

具体的かつオススメの進行のイメージを、週ごとに3ヶ月スパンでシュミレートしたものを解説しています。

取り組みは自由度があるのでここからアレンジしてもよし、このフローで進行するもよし!です。

 トータル:2736文字

 

あなたが実力をつけるステップ

あなたがこの教材を使ってデッサン力を高めるステップは以下の通りです。

Step 0. 道具をそろえる

鉛筆・消しゴム・練りゴム・クロッキー帳・カッターが必要です

Step 1. 教材を読み込んで意図する
Step 2. 実践する

1日1つ
それぞれ1分~1時間でできる手のデッサンをこなします。

これによって早ければ2カ月、通常3~4カ月で美大レベルのデッサン力に到達するでしょう。

ここでの美大レベルは私大デザイン系を想定してのものです。

→実力の面で1浪生を美大レベルとしたとき、年間の課題数およそ100枚をボーダーとしています。現役生の年間課題数が約50枚ですから、1日1つ×3~4ヶ月=単純に90~120枚のデッサンはそのボーダーへの目安となります。

ただし、この教材はあくまで上達法であって、美大合格を保証するものではありません。本人の意識も必要ですから、個人によってもちろん効果に差があります。

 

数そのもので実力をつけることはできますが、そこにブーストをかけるとすれば、大事なポイント=要点が必要になります。

大事なポイントを押さえて取り組むことで
驚くほど速く上達します

ポイントとは冒頭の3つ

「要点の把握」
×
「意図」
×
「数をこなす」

 

この教材は、「要点の把握」「マインドセット(意図)」この2つを押さえ、効率的に「数をこなす」レベル別特訓で構成しています。

入れていないものは、いわゆる「この鉛筆でこう描いたらそれっぽくなる」ようなテクニック。

小手先の枝葉を集めても根幹にはなりませんが、根幹を押さえることを主として作った教材なので枝葉や応用はやるうちにいくらでも身についていきます。

 

ここで想像してみてください。

この教材をやり抜いて
美大レベルのデッサン力を手に入れたあなたの未来を

 

それは行きたい大学かもしれませんし、自分でも会心の出来と感じる絵を描くあなたかもしれません。

日常から得るたくさんの刺激で創りたい気持ちがドンドン溢れてくるうえに、それを表現できるからますます創作が楽しくなる

素敵なアイディアをカタチにして、心から震えるくらい嬉しくなる。

その時のあなたはどんな顔をしていますか?

自然と笑顔になってませんか?

 

この未来、そんな自分を想像して深ぁく深呼吸してください。

 

スゥ~…、と

 

 

何を感じますか?

 

ワクワクと嬉しさが一緒になった、
「最高な気持ち」ですよね。

 

その気持ちを十分に味わったなら、それは想像で終わりませんよ。

あなたが実現できる未来にバシッ!とつながっていきます

その証拠に、
今なんだか力が湧いてきてませんか?

 

未来を選択するのは、
いつだってあなたです

逆に、

想像もしないし未来も考えない・選択しないままに今を過ごす人は、選択した気になり知ったつもりで日々を送ります。

そして長い時間をかけてようやく、ただ意志もなく流されていたことに気付くことでしょう。

ですが私たちは、

  • ・ガマンする未来
  • ・苦労する未来
  • ・充実した未来
  • ・幸せを感じる未来
  • ・…

どんな未来も想像可能です

選んだあなたの未来をつかむために、

今この瞬間選択していけるんです。

 

今ツライなら良くなる未来に向かって、必要な選択を重ねていけばいいんです。

ほしい未来のために美大レベルの実力が必要なら、お役に立てることでしょう。

ぜひとも美大レベルの実力を手にして、スゴイ作品を作り出していってください。

そうなったら、私もすんごく嬉しいですし、ずっとあなたを応援していくでしょう!

 

あなたはそんな未来のために
いくら自分に投資しますか?

美術予備校に通うための学費は月々およそ3万~5万円。1年間かけて40万円から60万円

もちろん1年通えば確実に受かるわけではありません。予備校に通って実力をつけるのは本人の努力が相まってのことです。

 

デッサンの上達法として美大レベルのデッサン力をつかむために、あなたがこの教材に感じる価値はどのくらいですか?

 

この教材は、私が予備校半年間(20万円)から大学(600万~)在学中も課題と並行して練り続け、デッサンを超えてデザインの仕事も見据えた土台となるよう、絵を描く実力をつけるために必要なことを凝縮した内容です。

価格というなら予備校半年間のデッサン授業分、10万円の提供でも十分に考えられました。

 

ですがこの教材は、

予備校に通いつつも伸び悩む人
そんな人にこそ上達してほしい!

という思いから生まれた教材です。

なぜなら私も伸び悩んだ体験があるから。

 

なので、目安となる価格を大幅に下げて参加できるようにしました。

 

「手を描いてデッサンを美大レベルにする上達法― Drawing Hands ―」の価格は、3万円です。

 

大きな額面ではありますが、

それでも美大レベルのデッサン力をつかむと決めてくれるなら、私もこの教材に出し惜しみは一切せず、あなたの成功を全力でサポートいたします!

 

逆に言うなら、中途半端な気持ちのままでは参加しないほうがいいです。

"あいまいに"決めたものは結果も"あいまいに"なります。

"明確に"決めれば
"明確な"結果が出ます

先ずはあなたの気持ちを確かめてみてください。

 

この教材は絵もデッサンも何一つやったことがない人にはオススメしません

 

予備校でデッサンをやったけど伸び悩んでいる人や、趣味で絵を描くけどもっとうまくなりたいという人に役立ちます。

…とはいえ、

私も当時は教科書に落書きをする程度から美大進学を決めたので、

デッサン?!
やったことないけど、
俺ぁ絵がうまくなりたいっ!

こんな気持ちがバシッと決まっているのなら、初心者だろうと関係ないですね。

もちろん苦難も予備校生よりあるでしょうが、確実に上達します。

意志が何よりのエネルギー源ですもの。

メールサポートは
1か月間無料

始めは分からないことだらけだと思いますが、『実践が何よりも大事』なので、教材内でご案内する「つかいかたガイド」に沿ってまず描いてみると良いでしょう。

基本的に必要なことは教材内に明記していますが、それでも不明な点等ありましたらメールにてご連絡ください。

購入から1ヶ月の間サポートさせていただきます。

お問い合わせ先:info◆artanchorage.com(記号を@に変更ください)

メール1通に付き内容は1つとします。1日に最大3通まで受け付けます。

教材内容と重複する質問や内容以外の相談には対応しかねますのでご注意ください。
また、3日ほど返答にかかる場合もございます。ご了承ください。

 

今ならさらに添削の特典つき
特典.01

ヒトシによる添削3回セット

こちらを特典としてプレゼントいたします!

自宅学習が強まり、予備校で気軽に講評を受けられずにいる事態を考え、この特典を付けることといたしました。

添削方法:メールにて受付けます。

  • 1.写真「描いた手のデッサン」
  • 2.写真「同じポーズをとった自分の手」
  • 3.コメント「描くときに決めた克服のテーマ」
  • 4.コメント「かかった時間」
  • 5.コメント「描き終えての手ごたえ・意気込み」
  • 6.講評の温度「きびしめ・ぬるめ」どちらがいいか

この6つを添えてヒトシまで送ってください。基本3日以内に添削して返答させていただきます!

添削の受付期間は「購入から6ヶ月間」です。

体を健やかに保って、ぜひご利用ください!

※添削メールの出し方詳細については購入時に案内する「購入者通信」からpdfをお送りします。
※この特典は物理的にヒトシが対応する都合上、状況により予告なく締め切ります。

 

あなたが得られるものをまとめます
メイン教材

つかいかたガイド

デッサン全容の要点 主となる3軸とステージ解説

勉強が続かないマインド or 止められたって続くマインド

見極める目を養う 自分で講評するための4つのポイント

身になるポーズ・アングルに 不可欠なたった1つのこと

1分から始められる 4つのレベル別特訓 1~4

補助教材

カタチが取れないときの 2つの秘策

色幅・色数を増やすために オススメしたい3つの技

日常で活かす! 見る目を養うための 5大アクション

カッコいい構図を探す!構成デッサンの要点

デッサンに欠かせない技法解説 1~3

デッサン完成までのスライド解説

デッサンの要点を押さえるワーク

3か月を目安に取り組む場合の フローチャート

1ヶ月のメールサポート
特典.01

ヒトシによる添削3回セット

→購入後にご案内する「購入者通信」にて、登録いただいたメールアドレスへPDFで添削依頼方法をお渡しします。

 

DHの募集期間は、5日間 限定

できればいいな…という思いなら、
きっと続きません

あなたの心から、つかむ!とすでに決めていただくからこそ、教材との好循環を生み出します

はじめの一歩はとても大事なので、ほしい未来図と進んでいく自分をイメージして決めると良いですよ。

熟考して、こうする!
と決めたあなたを私は応援します!

 

別コース
「DH+添削10回セット」
もあります

また「添削をたくさんしてほしい」という方のために

「DH+ヒトシによる添削10回セット」もご案内いたします。

こちらは8万円にてご提供させていただきます。

添削方法:メールにて受付けます。

  • 1.写真「描いた手のデッサン」
  • 2.写真「同じポーズをとった自分の手」
  • 3.コメント「描くときに決めた克服のテーマ」
  • 4.コメント「意気込み」
  • 5.コメント「自分講評・次回のテーマ」
  • 6.コメント「上達のために気になること」

やや厳し目に見ます。

この6つを添えてヒトシまで送ってください。基本3日以内に添削して返答させていただきます!
添削には5日間~ほど空けてリトライしてください。

 

※「DH+ヒトシによる添削10回セット」は物理的にヒトシが対応する都合上、定員20名に達した時点で締め切らせていただきます。

下記の申し込みフォームがあるうちはご案内可能です。

 

あなたのリスクを減らします

単純な数をこなすのみならず、デッサンのたどるべき要点とマインドを押さえたこの教材に、私は自信を持っています。

それは受験期に私自身が実践した従来の特訓法をブラッシュアップしたこともありますが、当時は無かった意図のマインドセットを加えたことで、よりいっそうパワフルになったことに起因します。

これまで実践してくれた方の中には、デッサンの経験ゼロから、意図をモノにして2カ月で美大レベルに達したツワモノもいるほどです。そのうえ1日2~3つ描いていたので速さに磨きがかかっていたようです。

ですので、速さはともかくこの教材によって実力が全くつかないということは、ハッキリ言ってあり得ないと思っています。

 

ただ、これを読んでいる方の中には、

初めて教材を購入するので不安だ…という方もいると思います。

そこで、そういったあなたの不安を少なくしたいと思います。

 

もし「手を描いてデッサンを美大レベルにする上達法(DH)」を半年間実践して実力がつかないようなことがありましたら、いただいた代金は全額あなたの口座に返金致します。

ですので、安心して教材を手に入れて、堅実に実践をスタートしていってください!

 

以下に要項をまとめますね。

返金条件
教材の内容を全て読み込み、教材内の「つかいかたガイド」の通りに教材を180日間実践して上達しない・効果が得られない場合。
もちろん「つかいかたガイド」には、絶対に実践できないような理不尽なことは記載していません。 たとえば「1日に1時間デッサンを10枚描く」といった非現実的な行動はないものとお考え下さい。
受け取った教材や特典を返品する必要はありません。

返金可能な期日
ご購入から1年以内。つまり、返金申請が可能な期間は最長でも180日後~365日後ということになります。(購入からすぐに実践した場合です)

返金申請方法について
件名を【返金申請】とし、メールにて返金申請をお願いいたします。
その際、教材内容を実践したことがわかる写真、文面等を添付してください。 確認が取れましたら3日以内に指定の口座へ教材購入時の価格を全額お振り込みします。

返金申請用アドレス:info◆artanchorage.com(記号を@に変更ください)

 

Q&A よくある質問
予備校に通ってないのですが上達できますか?

はい、通っていなくても美大レベルの表現力まで上達することができるように作成しております。
もちろん習得に個人差がありますのでその点はご了承ください。

予備校に通っていることの良さは、受験対策と、他のモチーフを描ける機会があることです。

手を描いて柱となる実力・地力をつけていくので、予備校や自分で他モチーフを描くなら柱を補助するようになるのでより安心、というイメージです。

この教材と独学で受験できますか?

受験をするのであれば予備校は必須です

なぜなら多摩グラや視デの実技科目はデッサンだけではなく、色彩構成も対策をする必要があるからです。

ただし、受験する大学・学科によっては”実技試験がデッサンのみ”というのもありますので、デッサン力を上げるためにこの教材が役に立つと思います。

事前に希望大学・学科の筆記と実技試験の傾向や過去問を調べてみるとよいでしょう。

デッサンを今まで描いたことがない初心者なのですが大丈夫でしょうか。

デッサンでなくとも、趣味で絵を描いていたことがある人なら大丈夫です。

一方でノートに落書きしたことないような完全初心者にはオススメしません。

ですが

それ以上にあなたがうまくなりたい!と燃えているなら話は別です。

追加料金などはありませんか?

はい、教材・コンテンツの追加が今後あったとしても購入代金以外での料金は一切発生しません。ご安心ください。

 

追伸

ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

 

あなたの「絵をうまく描きたいっ」という気持ちに、応えられたら幸いです。

 

私の心の根本にあるのは「絵心あるたくさんのひとにうまくなってほしい」という思いです。

上手く表現できなくて苦悩するつらさは、描きたい気持ちがあればこそ。

その中でも、描きたいけど予備校で伸び悩む人、もっと絵がうまくなりたいと願う人の力になりたいと教材を作りました。

 

描きたいものを描きたいように表現できて、行きたい大学にも行ってほしい。

 

ただ、そのために「よく見ろ」「とりあえず描け」と言われても、気付ける人は立派だけど、もっとわかりやすくデッサンの・絵心の成長を促せないかとも思うのです。

 

私は高3の春まで理系進学を希望する学生でした。

しかし、6月に高校の体育祭の絵を任されたことで描くことに楽しみを覚え、一転して美大に進路変更しました。

ところが、時期が7月だったので予備校の入学説明会にて「浪人を覚悟してほしい」とすでに念押され、とりあえずデッサンを始めるも夏期講習もボロボロでまったく伸びませんでした。

 

デッサンの本は趣味レベルであるけれど、webでも受験デッサンのための情報は多いとは言えず要領を得ませんでした。

そんな状況で、なんとか受験の上位に食い込むために自分で考えなくては…と考えてやり出した特訓がこの教材の始まりです。

おかげで9月から特訓をはじめて11月の時点で浪人生との合同デッサンでも上位に並ぶようになり、「受かるだろうな」という落ち着いた感覚が生まれていました。

 

多摩美のグラフィックデザイン学科に合格してからも、デッサンの情報や練習法がもっとあったらいいのに…という思いが私の中にはありました。

デザイナーとして就職後、同期と情報交換をしてポイントを探り、ブラッシュアップとマインドを固めて、当時の特訓法からかなり進化発展したのがこの教材です。

 

ひとりでも多く「うまくなった!やったっ!」と声をあげてもらえるように、これからも伝えていくためのサポートを幅広く充実させたいと思います。

 

どうぞあなたが叶えたい未来のために、これだ!と思う選択を重ねていってください。

その中にこの教材があるのなら、ぜひとも一緒に学んでいきましょう!

 

近藤 ヒトシ